海外へのFax送信が超簡単だったeFax

以前に海外レジストラに登録されたドメインの登録内容を変更するためのやり取りについて、英語で苦労しているという投稿をしました。

 

なんだかんだで書類までは完成したのですが、先方はメールでの受け付けはせず、Faxで送信してくれとのことです。

 

実際に変更するのは私ではないので、やり方を説明し、あとは「がんばって!」と、連絡待ちの状態でした。

そうしたら、「海外へのFax送信がどうしてもうまくいかない!!」と連絡が来たので、私がeFaxで代わりに送信してあげました。

 

私も海外へのFax送信は初めてだったのですが、eFaxだったの超簡単にすみました。

 

もともと、eFaxのFax送信方法は、相手のFax番号が、03-1234-5678だったら、先頭の0を国番号に置きかえて、81312345678@efaxsend.com に、送りたい文書を添付ファイルとしてメール送信するだけです。

 

今回の送信先はアメリカでFax番号は、123-456-7890だったとすると、アメリカの国番号1を先頭につけて、11234567890@efaxsend.comに添付ファイルでメール送信するだけでした。

 

ページ数は3ページだったのですが、送信時間は251秒だったそうです。

 

料金がいくら追加されるのか請求がきてみないと不明ですが、送信の簡単さには括目でした。

 

海外へFax送信される機会がある方は、30日間無料体験もできるので、試してみてはいかがでしょうか。

 

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